言った方が良い言葉と、言わない方が良い言葉

言ってはいけない言葉

 

多くのカメラマンさんが、あまり気にせずに使っている言葉なのですが、これは気を付けたい言葉です。

■「未経験なので、タダでも良いです」

・駆け出しなんです

・まだ未経験なんです

・練習として

・経験値を高めるためにチャレンジさせてください

・今回、はじめてなんです

・まだ、やったことがない

・お金はいただけなくても良いです

 

似た感じの言葉を書き並べましたが、なんか、雰囲気わかりますか??

まだ、撮影の経験が少ないカメラマンさんが、けっこう使いがちな言葉です。

 

経験値を少しで得たい気持ちが強いあまり

「練習としてタダで」

と、言ってしまうのです。

 

でも、本当に注意なんです。

これらの言葉を使うと、こういうことが起きます。

 

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「いくらいで撮影してくれますか?」と聞かれた時の交渉術

カメラマン事務所などに登録して撮影している時は、時給や1件あたりの金額が決まっているかと思います。しかし、いざ、あなたに直接依頼が来た時は、どんな風に答えると上手くいくのでしょうか?

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撮影会でお客さんの本音を聞き出し、集客のセールスレターをつくる方法

古い体質をもっている業界に、新しい手法で飛び込むと上手く行くということがよくあると言います。

カメラマンの業界も、まだまだそれに近いものがあるように思います。

 

 

私は、カメラをはじめて1年でプロカメラマンになりました。

そして、その後、どしどし、ライバルを蹴落として、現在はいっちょ前に独立までしています。

 

私がそうなれた要因は何か?それは、私の通っているビジネススクールにあるかもしれません。

私はそこで、最新のビジネス手法を習い、そのまま、カメラの仕事に使いました。

誰も使ってないところに、最新のビジネス手法を活用してみただけなんです。

 

今、世の中的に有名なカメラマンさんは多くおりますが、若い人に人気のカメラマンは、みな、SNSやYoutubeを活用した新しい手法を取り入れてる人たちばかりですよね??

 

 

ビジネススクールで習って実際に使っているもの

私はビジネススクールで、アンケートについて習いました。そして、それを、私はすぐに使い始めました。

 

私の講座に出たことがあることがある方なら知っているかもしれませんが、私は、けっこうアンケートをとります。

 

実は、このアンケートは、何のためにやってるかわかりますか?

多くの人が「お客様の要望を知るためでしょ?」と言うのですが、違います!

 

 

実際に一時期、お客様の要望を聞くアンケートを実施した時もありました。

「どんな被写体を撮りたいですか?」というアンケートを取っていたのです。

 

多く出た内容を講座にすれば、多くの人が来てくれる!!と思って、そのアンケートを元に、いくつか講座を作ったのですが
「なんだよ~!!」

と思うくらい、誰も来ませんでした。

なので、要望を聞いても仕方ないと思ったのです。

 

アンケートでは何を聞いてどう役立てるか?

多くのカメラマンが苦手とするところを、改善してくれる役目となってくれるこのアンケート。

実際に何を聞いて、どう役立ててるか?あなたも知りたくありませんか?

 

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「上手く撮れるのに依頼が来ない」。写真の撮影会で人が集まらないあなたがやるべきこと

最近立て続けに、こんな風に、カメラマンさんからご相談を頂きました。

あくまでも、一例で似たような感じのももが多かったのですが

・「ドッグカフェで撮影会をやったですが、人が集まりませんでした」

・「撮影会のイベントをやってみたのですが、まったく依頼が無かったです」

・「ロケーション撮影企画をやったのですが、お客さんが来ませんでした」

などなど。

[…]