芸術の秋から急増するピアノ発表会・セミナー・ダンスで差をつける方法

お願いされて撮影しましたが

相手がどんな写真が喜ぶかわからないんです。

 

そういうお悩みを持っているカメラマンさんは少なくありません。

しかし、これは、簡単に解決できます。

 

 

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これ書いた矢先に

本当に、撮影のお仕事が入ってきたので、ビックリ!

PhotoFan受講生に一斉に、依頼メールさせて頂きました

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写真を提供したお相手の方が、Facebookやその他のSNS上で
どの写真を使っているのか??などを追跡すると良いです。


少なくとも、気に入らない写真は、UPしません。

掲載頻度が高いものは、本人が気に入っている可能性が高いです。

 


ですので、今後も、お相手がそのように掲載したくなる写真を撮っていくと良いのです。

 

 

なかなか意見を求めても、言葉では教えてくれることは少ないです。

ですので、Facebookや、SNSで追跡するのが一番良いでしょう。

 

 

カメラマンが考えるべきことは、カメラマンのPRになるような写真を目指すのではなく

”いかに、撮ってあげた相手のPRが加速させられるか?”

こういった発想で撮り続けると、相手が喜ぶ写真が何なのか?が見えやすいです。

 

 

もちろん、カメラの設定など、どうしたら良いんだろう??とかの悩みは尽きないでしょうけど、一番大事なのは、そういう気持ちです。

 

 

その次に、カメラの設定ですね。

F値はどうするか?SSは?ISOはどこまで使えるの?

ストロボは??

などなど、、、

 

それと、どんな感じに撮れば良いの?

イメージが知りたいという話も出てきますよね。

 

 

また、プロが現場で使うちょっとした裏技も知りたくありませんか?

 

 

 

ピアノの発表会や、

セミナー撮影や

ダンス発表会撮影など

 

こうした場面、自信を持って、さらに他のカメラマンさんとも圧倒的に差をつける方法をお伝えします。

↓↓↓

イベント撮影講習会

 

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