次の現場同行より「踊るカメラマンチームビブス」着用します!





踊るカメラマンチームをいろいろ手直し中です。




先日書いた、「ダンスは撮影するな!」という記事で、多くの方から様々なご意見を頂きました。

本当にありがとうございます。




私の文章に不備があり、誤解が多々生じたこともございまして、いろいろな意見を寄せて頂き感謝しております。



頂きましたご意見で、「それは自分ではないんだけど。。。」というものもございましたが、それはそれで、「カメラマン全体に対する意見」としても、真摯に受け止める所存でございます。







今後、踊るカメラマンチームは、他のカメラマンさんとの区別のために、ビブスを制作し、着用するようにします(社交ダンスの場合は、ジャケットスタイルなので除きますけど)。



それと、無料撮影時の条件について、口頭で依頼者様にはお伝えしておりましたが、HPに明記するように致しました。



当然、これだけでは不充分なこと、すぐに出来ないこともございます。とにかく、今できることから、変えていくようにしていきます。






今回、ご意見を頂いて、特に「気をつけないとな~」と思ったのは、私自身が壁をつくらないこと。


「それはNGです」とか、「それはOKです」とか、「それは自分ではありません」とか、「それは誤解してます」とか、オンライン上で言い合うと、さらに誤解が生じやすかったりします。

面と向かい合ってる時なら、もっと軽い感じで、一言でわかりあえると思うんです。

メールで言い合っちゃダメ、オンラインで言葉を並べてるだけだとダメだと、自分にも言い聞かせてます。





まずは、私自身が、壁にならないように、風通りの良い環境づくりにつとめたく存じます。



次回、踊るカメラマンチームが撮影するイベント主催者様のHP
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踊るカメラマンチームの撮影費用や条件について
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