写真がもっと上手くなる!思い通りの表現が短時間で身に付く魔法の法則



りの写真表現をしている人だけ
っている法則短時間使いこなせる
魔法法則とは??





もしあなたが、カメラを手にしてから、
こんな風に考えたことって、ありませんか?



その悩みを解決する方法がココにあります。


 ■カメラがもっと上手くなりたい
 ■もっと綺麗に撮れるようになりたい
 ■家族や恋人、友人に、写真でもっと喜んでもらいたい
 ■大事な場面で失敗写真を無くしたい
 ■エントリー機だからこれ以上上手く撮れないと思ってる
 ■独学でやってきたので、少ししっかり学びたい
 ■「写真が上手いね!」と言われたい
 ■料理を美味しそうに見えるように撮りたい
 ■雑貨や商品を、プロ並みに撮りたい

 ■写真教室に通う時間が無い
 ■時間をかけずに、効率よく学びたい
 ■カメラが未経験でも、すぐに理解できるようになりたい




さらに、長年やっているベテランさんでも
こんな悩みを聞いたりします。



 我流でやってきたのでカメラの操作を学びなおしたい

 ■短時間で、しっかり技術を身に付けたい

 ■お金を無駄にしたくない

 ■ステップアップしたいが、自分のレベルがよくわからない

 ■プロと自分の間にある差を何とかして埋めたい

 ■ちょっとわからないところがあるけど、質問しにくい

 ■失敗写真の原因を知って自分で解決したい

 ■実は、マニュアル撮影モードがよくわからない

 ■感覚で操作してるので、初心者に質問されても答えられない

 

一方、カメラを買ったばかりの人でも
もう、すでに悩んでいることがあります。



 ■キカイ音痴だけど、うまくなれるの?
 ■本屋に行ったけど、何を読めばいいかわからない
 ■そもそも、どこの教室で学べばいいのかわらない
 ■本をパラパラ見たけど、難しそう
 ■何から手を付ければ良いのか、よくわからない
 ■カメラ用語とか、専門用語が出てくるのが怖い
 ■スマホの方がキレイに撮れる
 ■カメラに詳しい人が言っている言葉ががわからない

 ■あまりに自分の出来が悪いので、人に聞けない
 ■仲の良い友達に質問ばかりしてたら、何か怒られた。なぜ!?

 

 
などなど。

でも、ご安心ください!

↓↓↓
初心者から、ベテランさんまで
そのお悩みを、すべて解決します!


そうです。
私、しみずあきらが解決します



◆「無駄なく、効果が高い学習法で、
短時間で法則が身に付きます」

『カメラ未経験からたった1年でプロになった筆者のご紹介』


こんにちは、踊るカメラマンAKIRAこと、しみずあきらと申します。


現在、プロカメラマンとして、舞台、ブライダル、学校行事、スポーツイベントをはじめ、雑誌などで仕事をしています。


私ですが、カメラ未経験から1年でプロになりました。

いきなりプロの世界で通用すると思った??と聞かれることが多くあります。



正直に言いますと、、、

専門用語がまったくわかりませんでした~汗



また、フィルム時代からやってきたカメラマンさんからは、いつもバカにされてました。

ですが、、、。
私は、第一線で活躍してこれました。




私は、プロの世界に入ったその日から、信念としてきたことがあります。

それは、ベテランさんには、むしろわからないかもしれません。


それは、なにかというと、、、
「デジタル技術の恩恵があるんだから、それを理解して、プロになって、何が悪い!」ということ。

「結果が良ければ、プロはプロ!」
そう、いつも自分に言い聞かせてやってきました。

事実、仕事を下さっていた、クライアントさんからは、いつも喜んで頂いておりました。





私は、デジタルの恩恵でいち早くプロになりました。
そこに至るまでの方法は、フィルム時代と比べると、驚くほど短くなっています。

私は、自分が経験して学び、プロになるまでに得たことを、ぜひとも、悩めるカメラマンさんのお役に立てて頂きたいと考えて、自分をあっという間に、プロの世界に導いた、この学習法についてお知らせすることにしたのです。












◆「お金はかけない。無駄がない。
それなのに効果が高い!!」

『カメラ未経験者を、あっと言う間に、
プロに導いた法則とは??』


その法則を身につけるだけで
 ■コンテストに入賞した
 ■写真を撮って欲しいと頼まれるようになった
 ■カメラマンとしてイベントに呼ばれるようになった
あなたがそうなれる『法則』について知りたくありませんか?



その法則は、以下の3つのポイントが元になっています。

============
・1)カメラで操作する3つのポイント
・2)写真表現はこの3つだけで出来ていること
・3)状況に合わせてこの3つを組み合わせること
============

これこそが全てあり、
デジタル一眼カメラ操作の神髄です






それまで、「ちゃんと撮れるか?」どうかだけ考えていた人でも、この法則を身につけるとこんな風に変わります。
↓↓↓
================

・Before
「ちゃんと撮れるかな~?」
「失敗しないかな~」

 ↓↓↓

・After
どんな状況でも
うまく、綺麗に、失敗なく撮れる


さらに!

「どう表現しようかな~」
「どういう写真にしようかな~」


と、考え、撮れるようになります。



これによって、
今まで撮れなかったような写真が撮れる
写真が飛躍的に上手くなることが実感
できるようになります。




=================




ちなみに、私は、この法則を知ったおかげで、カメラ未経験から半年で、写真コンテストに入選することができました。そして、1年でプロカメラマンになりました。

プロになった今でも、毎回の撮影で欠かすことの出来ない法則です。












◆「楽しみながら、しっかり身に付く画期的な学習法」

『キカイ音痴な女性や子供でも、ゲーム感覚で、
いつの間にか「法則」が使いこなせるようになります!』




この法則を、動画を被写体にして、ゲーム感覚で、「体感」しながら学べるようにしました。



カメラの何かを操作すると、写真が変化します。

・どうしてそうなるか?
・それが何を意味するのか?
・そして、写真の表現に、どう役立つのか?

↓↓↓
カメラを操作し、その効果を「体感」することで、あっという間に理解できます。





◆実際にやってみましょうか?
もし、可能なら、お手元にデジタル一眼をご用意ください。
もちろん、なくても大丈夫です。

↓↓↓

次の動画の画面を被写体にして、撮影してみましょう!






カメラの再生ボタンを押して、実際にどんな写真になったか?を確認しましょう。



最初の設定では、こんな感じになりませんか?

↓↓↓


2つめの設定は、こうなりませんか?

↓↓↓



この写真では、SS(シャッター速度)に2つの意味があることがわかるのです。


それは、
======
①動きの表現
②明るさの表現

======


多くの書籍や教室では、①のことしか教えてくれないのですが、②も非常に重要です。



写真表現は、カメラ操作によって起こる、「複数の変化を、全て関係づける」ことで、成り立つのです。

つまり、①しか知らないままですと、写真表現は完成しないのです。

↓↓↓


このように、
教材では、いくつかのカメラ操作による変化を「体感」を通じて理解できるようにしてあります。

さらに、それぞれの変化の「関係づけ」ついても、ゲームのようにして覚えていけます。




これによって
●カメラ未経験の方でも、いとも簡単に
あらゆる写真表現の法則の原理が身に付きます






もちろん、これらは、カメラ初心者だけでなくベテランさんにも役立ちます。




なぜなら、この動画を利用した方法で学習を進めるだけで

●初心者さんから、ベテランさんまで
・失敗写真がなくなる
・もっと綺麗に撮れるようになる
・思い通りの写真表現が出来て、写真がうまくなり
・マニュアル撮影モードが簡単に使いこなせる
ようになるからです。










◆「こんな感じに撮りたかった!が出来るんです」

『料理や雑貨が、びっくりするくらい綺麗に撮れます』




必要なのは、あなたとカメラと、この学習法内でご紹介する方法だけです!

それだけで、プロに負けない写真が撮れます。



ぜひ、この方法で、綺麗に撮って欲しい!!
















◆「色々なセミナーにも、どんどん参加できる自信が付きます」

『ステップアップに欠かせない、基礎ベースを、強固なものにします!』



カメラが上手くなってくると、さらなるステップアップのために、プロカメラマンが主催するカメラ教室みたいなものに出たくなる人が多いと思います。


たとえば、


・六本木ヒルズから夜景を撮る講座

・ダンスを美しく撮る撮影技術講座

・カッコ良く撮れるストロボ講座

・女性が可愛く撮れるポートレート講座


などなど。

少し特殊なテクニックを使った撮影手法が人気です。






私も、上記に挙げたような内容を教えることがあります。

なのでわかるのですが、こういう教室では、教える側は、どうしても受講生に、「うまく撮れた!」ということを、短時間で実感してもらう必要があります。

ですので、
カメラの設定などの細かい部分はササッと軽くだけ説明するだけにします。
そして、効果につながりそうなところを重点的に説明します。


まあ、結果がでるので、受講生にも喜んでもらいやすいんですよね。



ただ、あなたが、新たなテクニックを学んで、それをしっかり自分のものにして、今後の撮影に活かしていくには、ベースが必要です。

ちょうど、下図が、そのイメージです。

これ無しでは、新たなテクニックは、実践で活用できません。





例えば、2015年1月に開催したフォトファンでの、ダンス撮影体験を覚えてますか?

ダンス撮影をするのに、「Fは◎で、SSは△にして、ISOは◇くらいでやりましょう!」みたいに、軽く設定を伝えるだけで、どんどん進めました。

しかし、何でその数値なのか?は、チンプンカンプンの方が多かったのではないでしょうか??


本当は、

・なぜ、Fをその数値にするのか?

・SSをその数値にするのか?

・ISOをその数値にするのか?


などなど、100%理解しておく必要があるんです。






でも、教える側としては、そこまで教えている時間が無いんです、、、泣
(というか、それがわかってるだろうという前提で教えるので、、、)


だから、こうした教室では、
「カメラの設定などの細かい部分は、ササッと軽く説明する」
しかできないんです。



これは、ちょっとでも、明るさの違う場所や、違う環境にに移動すると、まったく撮れなくなってしまうということが起こりうる原因になります。






あなたにも、経験ありませんか??

実際に、写真教室に出て、その場では上手く撮れても、家に帰ったら、再現できなくなったということ。それは、そういう理由によるものなのです。

せっかく高いお金を払って、時間をつくって学びに行っても、その後に活用できないという状況は、本当にもったいないことです。




▲この教材でお伝えする、「思い通りの表現手法」は、新たなテクニックを学んでいく際に、それらが無駄にならないようにするベースの部分でもあるのです。


もし、このベースが中途半端だと、当然、上に乗っかるテクニックも、中途半端にしかならないのです。


このDVDでは、独学で長年やってきた方にとっても、ベースの再認識が出来て、伸び悩みを解決できるものとして、ご活用いただいております。
(※後半に、「私の教材で学んだ人の声」を記載しております)





※ちなみに、こんな写真講座を過去にやってきました
ベースが出来上がってると、講座内容を、今後の撮影にお役立ていただきやすいと思います。
↓↓↓


▲ダンス撮影講習会                ▲屋外ポートレート講座


▲スタジオポートレート講座            ▲雑貨ブツ撮り講座

▲あじさい撮影講座                ▲銀座夜景撮影講座
 







◆「他では絶対に教えてくれない、
雑誌や本でも学べないこの法則」

『他の教室に出まくり、確認してきました』




カメラの上達には欠かせない、この法則
私は、このことをしっかりと教えてくれる
・本
・教室
・カメラの先生

いろいろ探し回りましたが、見たことがありません。



本当に、いろんな教室に潜入しました。
本当に、大量の書物を読みあさりました。
でも、見つからないんです



私は、心配でたまりませんでした。
「このままでは、カメラを上達したいと願っている人が、いつまでたっても、うまくなることができない・・・」


↓↓↓

だから、

教材を自分でつくることにしたのです!!










◆「実際に、私の教材で学んだ人の声【感想】」

『初心者だけでなく、ベテランさんまで
「かなり役立ってます」との感謝のメールをたくさん
頂きました。』





■DVDありがとうございました!とても分かりやすく勉強になりました!

個人的には作例として出されていた写真が、どういった理由でこういった設定にした、というのが解説されているところが良かったです。

今後もAKIRAさんのダンス講習会に参加し、技術を習得できればと存じます。






■返品可能ということで、ダメなら返せば良いと思って購入しましたが、視聴したところ、実際的で効果が大きいと感じ、購入しました。

巷には高価な学習用DVDが多く出回っていますが、高い金額に対して効果がなければ、お金を捨てたも同然です。

いくらベテランの方でも、ウル覚えでカメラをやっている方には、この講座は、効果が確実で値段が安いので、おススメです!









■知識的には既に理解しているつもりの内容ですが、DVDを見ながら、実際にカメラで撮ってみて、改めてその効果を実感しました。

知識だけでは無く、実際に試してみて実感することの重要性を感じました。

今まで、カメラの操作上、シャッタースピードと絞りはダイヤルですぐに操作できるようになっていますが、ISO感度は操作し難くくなっていて、あまり使わなかったです。

DVDを見てから、ISOのことがよくわかり、このISO感度の設定を変えることで写真の成功率を上げることができました。
 
カメラの書物には3つのパラメータが変えられることは書いてありますが、撮影時の感度の変え方については書いていないな、と思いました。







■F値・SS・ISOの関係が分かりやすく説明されています。

動画をみながら実機を使用して練習ができるので、理解しやすく、同じ被写体で自分がどんな写真を撮りたいのか考えられるようになりました。

基本的な撮影方法の理解が深まるだけで今までのような失敗が断然減ると思いました。

次の撮影が楽しみです。(レンズメーカー勤務)






マニュアルモードの設定の順番について、ISO感度の設定が一番◇◆で良いというのが目から鱗でした。

自分の中で、何となくISO感度を設定するのが☆☆だと思っていました。

(多分、フィルムの時代にはそれで良かったんですよね。フィルムを1本撮り終わるまで、ISO感度を変えられないわけですから)

けれど考えてみれば、デジタルカメラのISO感度は撮影するごとにフレキシブルに変化させることが出来るのだから、この場面では絶対に○○でなければならない!みたいな決まりはないんだなぁ、と。

固定観念に囚われていた自分にとって、この発見はちょっとした驚きでした。






■私も手伝いで現場に行ったことがありますが、本当にわからないことだらけでした

プロカメラマンさんから「絞りを大きくして」といわれて、何がなんだか?って感じでしたから。

AKIRAさんに教えて頂いた法則のおかげで以前よりもカメラのことがわかるようになりました。 (カメラ歴3年)






■長くカメラをやってきていて、なんとなく撮れていたところがありました。

しかし、DVDを見てしっかりと自分の操作法を見直すことができました。

実は、甥っ子の写真を撮ったら、新聞に掲載されました、、、


これも、AKIRAさんに教わった法則によるものです!

(カメラ歴5年)







■とにかく目からウロコです。

カメラの操作方法が、手に取るようにミルミルわかります。

この法則を知らずにカメラをやるのは、時間の無駄のように感じるようになりました。

(カメラ歴半年ほど)





■とってもとってもよくわかって、わたしにとっては講習費用以上の価値ありでした

 (カメラ買って翌日参加)





■マニュアル撮影モードが、こんなに簡単だとは知りませんでした

もう、マニュアル撮影モードがあれば何でも撮れます。

マニュアル最高!





■すべてが目からウロコです。

もっと早く知っておけばよかったです。








そんな喜びの声がたくさんの教材とは??







◆「あなたの悩みを解決する、その教材は、こちらです」
↓↓↓
「成功デジタル一眼」

思い通りの写真表現をしている人だけが知っている法則を

短時間で使いこなせるようになる魔法の教材







【ここまで読んでくれたあなただけに、特典をお付けします



100%返品保証
このブログを読んで下さっている方を裏切らない内容です。
私が責任を持ってあなたを上達させます!

もしあなたがこれを見終わって
私の開催するサークルや教室に来て
私がさらっと、FやSSやISOを言った時に
まったくそれが理解できないと感じたら
100%全額返品
そのくらい本気の気持ちでつくってた教材です!






悩んでいても、あなたは、何も変わりません。
上手くなりたいんですよね??
だったら、
すぐに、思い通りの写真表現が出来る法則を、手に入れてください!



何度も言います、
100%全額返金
あるんですからね!
まず手元に取り寄せて、
役立たないなら返しちゃえばいいんですから~


↓↓↓

成功デジタル一眼は







ぜひ、この法則を身につけて
今、あなたが抱えている悩みを解決してください。

そして
一気に上達の階段を駆け上がってください!








◆「追伸

『私がこの教材をつくったのは、すでに述べた通りです』

他に、これと同じ教材があるなら、私はそれをおススメします。
でも、他に無いんです。




私は、多くの写真教室やサークルを開催してきた中で、多くの方が抱えている悩みに接してきました。

それは、最初に書いた通りですが、その悩みを一気に解決したいという思いで、この教材の製作を始めました。




また
どんどん楽しいセミナーをやりたい。
覚えたら「すげ~」って、言われることを、たくさんやりたいんです。


上に書きましたが、それらをしっかり、あなたの「モノ」にしてもらうためにも、しっかりと、ベースを身につけて欲しいのです。

ベースを身に付けることで、これからあなたがカメラを通じて得た知識は、全てあなたの武器にすることができます。





ぜひ、ここまで読んで、少しでも興味をもってくれたら
もう一度、上を読んでください。