デジタル一眼を持っている人は、こんな撮影の依頼を受けることが多い

その写真教室で学んだことで、本当にあなたのまわりの人を幸せにできますか?

 

一眼カメラを持っていると、こんな依頼を受けることが多い

 

あなたが一眼カメラにのめり込んでいることなど、Facebookで見かけた友人は、あなたにこんな依頼をしてくるかもしれません。

 

実際に、一眼カメラを買ってから、どんな撮影依頼が来たか?アンケートを取って調査致しました。

 

 

【声がかかりやすい撮影内容】

 

・子供のお遊戯会の撮影

・運動会の撮影

・パーティー撮影

・ライブ撮影

・ダンスの発表会撮影

・ピアノの発表会撮影

・セミナー・会議風景撮影

・七五三撮影

・雑貨店、レストランの紹介ページ用の撮影

・ハンドメイド作家さんの作品と作家さんのプロフィール写真

・レストランのメニュー撮影とお店の写真

などなど

 

 

カメラで自分の周りの人を幸せにしたいなら

 

なので、カメラで

◇「人の役に立ちたい」

◇「喜んでもらいたい」

◇「あわよくば稼ぎたい」

と思っているなら、先ほど書いた撮影ジャンルに対応できるようにしておいた方が良いかと思います。

 

 

カメラ歴よりも大事なものとは?

 

友人から、「撮ってよ」と声をかけられたときに、もっと上手くなってからにするかな、、、と考えてしまう人が多いかと思います。

 

その、「もっと上手くなる」のは、いつなんでしょうか??

 

私は、カメラ歴ウン十年の人が決して上手ではないということを知っています。

また逆に、カメラ歴が数カ月でも、依頼を受けて、周りの人を喜ばせている人もいます。

 

その差は何か?というと、答えは簡単です。

 

周りの人からお願いされる撮影に応えられるだけの、限られたテクニックだけです。

その撮影ジャンルをピンポイントに練習していれば、短時間で喜んでもらえるようになるのです。

 

カメラ歴が長い人でも

◆声をかけられるという意識をしてない

◆とにかくいろんなテクニックを知りたい

なんて感じでカメラを学んでいる人は、意外に、友達から「撮ってよ」と言われてから悩んでしまう人が多いんですよ~

 

 

ピンポイントに声がかかりやすい撮影ジャンルを学べる教室あるんですか?

 

ピンポイントで学ぶとしたら

■環境

■実際に演じる被写体

を利用して学ぶ必要があります。

 

それを個人でやるとしたら、ものすごい費用がかかります。

 

 

■ライブ撮影実践

 

■サロン撮影実践

 

■屋外で走り回る人を撮る実践練習

 

■ホールでダンスの撮影実践

 

■ライティングを使って、商品撮影実践

 

■室内でのストロボ実践

 

■体育館での運動会撮影実践

 

■イベントホールでのステージ撮影実践

 

声をかけられることをズバリ練習出来れば、無駄が無く、確実に出来るようになります。

 

一人なら莫大な費用がかかるところ、仲間とシェアし合えば少しは出費を抑えられますよね。

 

この発想でスタートしたのが、PhotoFanのイベントカメラマン養成講座です。

 

ピンポイントで無駄なく学べます。

講師自ら、ピンポイントにテクニックを学び、1年でプロになりました。

 

 

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