カメラマンのPR方法、自分の弱いところを、強みにできないか?

今まで、「自分は凄いことをやってきたカメラマンだ~」と、私は自分自身を着飾ることばかりを考えてきました。

 

でも、しょせん、私は、40歳まで普通の会社員で、会社員をやりながらプロカメラマンになった人間です。

 

完全に会社を辞めて、平日の昼間にカメラの専門学校に通うとか、スタジオマンとして仕事したり、カメラマンアシスタントなど経験などして来れませんでした。

 

普通の会社員とプロカメラマンとしてのパラレル活動期間を凄く欠点と思ってた私です。

 

 

ですが、最近、これこそが私の強みだとわかったのです。

 

 

@あなたが実践して、真似しやすい存在感とノウハウでプロになった

 

@同じようにやれば、誰でも本当にプロカメラマンになれる

 

だから、私は、私自身のプロフィールを、こうやって書き換えることにしたのです。

 

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・社会人をやりながら、独学1年、40歳でプロの世界に入り

・社会人をやりながら、プロカメラマン活動を続け

・今は、カメラマンとして独立して活動しています

※年間80組を超える結婚式カップル、1000名を超えるダンサー撮影、学校イベント、音楽発表会、企業セミナー、雑誌、タウン誌、広告、料理、商品、建築など多数撮影。



カメラ業界のコネ無し
写真は並レベル
ごく普通の平凡な会社員

そんな自分でも
プロの世界に飛び込めました。


そのノウハウを元に

■効率良くカメラ上達したい人

■プロになりたい人

向けに講座を開催しています


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・全然、凄くないのが、私の特徴です

 

だからこそ、私に触れて

「AKIRAさんに出来たんだから、自分にも可能性がある」

そう自信を持って、プロになった人がたくさんになったのかもしれません

 

 

自分の強みが見つからなくて悩んでいるあなたに。

 

自分の弱点こそを、PRしてみてはいかがでしょうか??