イベントカメラマン養成講座第一回目は3/4

コース第一回目(2コマ)

イベントカメラマン養成講座

 


第一回目は

 

午前と午後で、以下のことをお伝えします

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①イベントカメラマンとしての機材についての話

②Mモードから読み解く、失敗の防ぎ方と、他のモードの活用方法

③写真イメージの身に付け方

④テーブルフォトで光を読み解く

⑤レンズ効果を活かせるロケーションフォト

⑥写真は編集までが撮影です(スマホ編)

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【ご用意いただきたいもの】

・カメラ(メモリカードとバッテリーは当然ですが)

・標準域のズームレンズ

・望遠のズームレンズ

・スマホ(事前に指定するアプリのインストールをお願いします)

 

 

 

◆Mモードから読み解く、失敗の防ぎ方と、他のモードの活用方法

 

※マニュアル撮影モードにつきましては

イベントカメラマン養成講座のみなさんは、いつでも学べるストーミング教材を先にお渡し致します。

 

 

大事な場面で、起こって欲しくない、写真の失敗

 

そのシャッターチャンスは、もしかしたら二度と巡り合えないかも、、、

大事な想い出を、しっかり撮影するために、Mモードから読み解く、失敗の防ぎ方と、他のモードの活用方法などをお伝え致します。

 

 

 

◆テーブルフォトで光を読み解く

 

写真は、「光を撮る」ことと言われます。

その光を使いこなすことは、カメラマンにとって永遠の課題でもあります。


光を読み、どこからどう被写体に光が当たると、どう見えるのか?を学ぶ事はとても大切です。

 

じっくり光に向き合うために、テーブルフォトをやりながら覚えていきましょう。

 

 

 

 

◆レンズ効果を活かせるロケーションフォト

 

まずは、桜そのもの被写体にして「ふんわり」と撮る方法などをお伝えしながら

写真の奥行き感や立体感がどうやって生まれていくかを見ていきます。

 

そして、そのあと、人物と一緒に、春の桜の風景を撮ります。

 

「さすが一眼やってるだけあるね!と言わせましょう」

 

ここでは、写真表現の構図づくりのために必要な

・レンズワーク

・ボケの表現

などを組み合わせて

 

●ダイナミックな写真の撮り方

●ふんわり優しい写真の撮り方

●奥行きや空気感を感じる写真の撮り方までをお伝えします

 

 

 

 

◆画像編集(スマホ編)

 

カメラが完全にデジタルなものになってから、カメラマンが編集するまでが、撮影と言われるようになりました。

 

今や、ほとんどのカメラマンは、カメラで撮った写真そのものではなく、かならず編集した写真をクライアントに提出したり、自身のブログやSNSで使用しています。

 

この編集によって、写真の見栄えが大きく変わることを知らないままではもったいない!!

 

なぜなら、この方法だけで、あなたの写真を見た人からの印象が、とても良くなるからです。

 

 

 

第一回目だけで、写真が上達することが実感できます。

初心者だけでなく、上級者、ベテランカメラマンさんにもオススメします。

 

 

 

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